RDA5800Cは、 chaNさんところで、 使用記事がすでにありました。3月に入ってからの記事ですね。 link((http://elm-chan.org/works/pcmp/report_j.html)) 。
おかげで助かりました。 RDA5800Cのデータシートはあれこれとネットに転がっており、 見ればみるほどlink((http://www.silabs.com/Pages/default.aspx,シリコンラボラトリーズ)) のSi470xシリーズと酷似しているので、これを見る限り楽勝だと思っていたんですが、 実は、一点、データシートには記載されていないポイントがありまして、 これなしには、動作しません。
clear(()) image((/img/radio_ic/_resize_300/P3160118.JPG))まず、chaNさんのtiny2313+RDA5800Cの評価ボード回路図を借りて テスト基板を作り、同サンプルプログラムにて、動作を確認、 そののちArduinoに移植しました。
chaNさん提供のサンプルを眺めて、ああ・・・これかぁ、と思った次第です。いろいろありますね・・。あんまりネットで書くことじゃないっぽいんので、詳しくはそちらのサンプルプログラムを参照ください。
clear(())というわけで、動きました。感度もchaNさんがおっしゃるように、 新潟精密のNS953よりもいいし、 以前aitendoで売ってたAR1000よりもよろしいようであります。
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