/var/exports/www/01KOHANA/dev/modules/bsn/libraries/MY_BSN_Tag_Method.php [377]:
SQLSTATE[HY000] [14] unable to open database file
PDO->__construct( sqlite:/var/www/bsn.river.tc/www/mt-apps/db/mt.db )
BSN_Tag_Method->blog_link( 18 )
call_user_func_array( Array
(
[0] => BSN_Tag_Method Object
(
[obj] => BSN_Parse Object
(
[line] => Array
(
[0] => keywords((start))
[1] => 電子工作,工作道具,工作台,電気工作,Arduino,学研真空管アンプ,改造,NJM2360AD,Roth Music Cocoon MC4
[2] => keywords((end))
[3] =>
[4] => description((start))
[5] => 学研真空管アンプを解体して、作り直してみるテスト。改造というより変形。ブラックボックス?になっている電源回路の中も覗いて再構成します。
[6] => ケース作りに時間がとてもかかりそう。Roth Music Cocoon MC4の写真を見てしまったのが敗因か。
[7] => description((end))
[8] =>
[9] =>
[10] => annex((start))
[11] =>
[12] => amazon((B000VL90B8))
[13] => clear(())
[14] => image((/img/amp/_resize_200/P9080207.JPG,0.6))
[15] =>
[16] => clear(())
[17] => <p>
[18] => 製作記については、
[19] => link((http://yukiyamahp.fc2web.com/diy/au0802.htm,学研真空管アンプ編))
[20] => が詳しい。
[21] => </p>
[22] =>
[23] => annex((end))
[24] =>
[25] => toc((display))
[26] =>
[27] => <p>
[28] => とりあえずFMラジヲは出来たとして、工作机の近くで聞きたい。
[29] => 以前買って、1、2時間鳴らしたままお蔵入りした不幸な学研の真空管アンプに日の目をみせてやりたい。
[30] => </p>
[31] => <p>
[32] => 埃を払った後、基板を外して鳴ることを確認(右カラム annexの写真)。
[33] => </p>
[34] => <p>
[35] => 解体してアルミケース入りのアンプに作り直す計画をたてる。
[36] => 「改造」というほどのこともなく、本頁のタイトルはfont((「変形」,16px,blue))であるが。
[37] => </p>
[38] =>
[39] => <p>
[40] => 学研のアンプは、1.5V単一電池2本(並列)を昇圧コンバータで25V-27V程度にして、プレートとスクリーングリッドに電圧をかけるかたちになっている
[41] => (C電源も同様)。
[42] => コンバータの部分は、添付取説の回路図には「電源回路(ボックス)」とだけ書かれていて、回路が書かれていない
[43] => escape((-->))
[44] => link((http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/gakken-tube-amp/gakken-tube-amp.htm,回路図))
[45] => 。
[46] => </p>
[47] =>
[48] => <h3>20090909:電源ボックスの中身</h3>
[49] => clear(())
[50] => image((/img/amp/_resize_200/P9080209.JPG,0.8))
[51] => <p>
[52] => 電源部は箱形のシールドで囲われている。
[53] => それを外して中を眺めてる。
[54] => </p>
[55] => <p>
[56] => スイッチング用のdatasheet((2SB772))と2SC8050が差されている。
[57] => 2SC8050は電脳上では
[58] => note((start))
[59] => 中国製らしく、日本の企業は作っていなそうである
[60] => note((end))
[61] => のデータシートは見当たらない。
[62] => 外して、link((http://www.geocities.jp/r59net/emv/buhin.htm,Tomy's HP:部品の選別))
[63] => に従い足の排列(EBC)を確認する。hfeは160前後(テスタ)。
[64] => 整流用ダイオードはdatasheet((FR107))というファーストリカバリーダイオード。コイルは90uH前後(LCメータ計測)だった。
[65] => なお出力部分にある4.7uFの電解コンデンサの耐圧は400V。
[66] => </p>
[67] => <p>
[68] => メモした回路で動作確認する。無負荷で300V程度でる。
[69] => </p>
[70] => clear(())
[71] => image((/img/amp/_resize_480/gakken-amp-dengen.jpg))
[72] => clear(())
[73] =>
[74] =>
[75] => <h3>電源を変更してみる:NJM2360AD</h3>
[76] => clear(())
[77] => image((/img/amp/_resize_300/NJM2360AD.jpg))
[78] =>
[79] => <p>
[80] => 電池駆動は最終手段なので、AC経由で使える電源を確保しようと試みる。ACアダプタでもトランスでも(手持ち的に見て)30Vとかをとれそうにはないので、
[81] => datasheet((NJM2360AD))を使ってB電源のテストをした。
[82] => </p>
[83] => clear(())
[84] => <p>
[85] => インダクタは 220uH (0.26ohm,1.9A) のものがあったので利用。
[86] => </p>
[87] => <p>
[88] => NJM2360もインダクタも、おそらくfont((いつかニキシ管を光らせてみるんだ!,1.1em,gray))と夢見た頃に買ったものだ。
[89] => ノイズがのらなきゃいいな。
[90] => </p>
[91] => <p>
[92] => 苦労?したのは電流制限用の0.22ohmの抵抗の確保。4.7ohmが手持ち抵抗の最小だったので、いくつパラにしなきゃならんのだあと
[93] => 思った。さがしにさがして1ohmを数本発見。当面これで行くにして、いずれにせよ買わなきゃならない、と思っていたところ、
[94] => 0.22ohmのgoogle((巻線抵抗))がありましたよ♪。escape((-->))2月前の
[95] => blog_link((18))で確保していたのでした。blogでメモしてなきゃ忘れていたところ。
[96] => </p>
[97] =>
[98] => <p>
[99] => 写真左上にある四角いのはIC,,,ではなく、森永のVENEZUELA Bitter。甘いものは基本食べないのですが、なぜかこのチョコだけは部屋に在る。
[100] => </p>
[101] => clear(())
[102] =>
[103] =>
[104] => <h3>20090912:ブレッドボードで結線してみる</h3>
[105] => clear(())
[106] => image((/img/amp/_resize_300/amp-on-board.jpg))
[107] => <p>
[108] => 電源はさておいてアンプをブレッドボードで再現してみる。
[109] => 片側の回路だけだけど、一応鳴りました。
[110] => </p>
[111] =>
[112] => <p>
[113] => 結局音量がいま一つなんだよね・・
[114] => </p>
[115] => clear(())
[116] => <p>
[117] => なお、僕が持ってる取説の回路図には二カ所誤記?があった。
[118] => (A)IB2入力側の0.01uFが繋がってるグリッドはfont((6,,red))ピン。
[119] => 取説ではfont((3,,gray))になっていた。
[120] => (B)2P3のプレートでfont((2ピンはオープン,,red))。取説ではピン6と結線されるてるように見える。
[121] => もちろん、取説のバージョンが違っていることもあるので、この限りでは有りません。
[122] => </p>
[123] =>
[124] => <h3>20090913:変更した電源で試してみる</h3>
[125] => clear(())
[126] => image((/img/amp/_resize_360/rebuild-gakken.jpg,0.8))
[127] => <p>
[128] => なんというスパゲッティ。
[129] => </p>
[130] => <p>
[131] => 先日試したNJM2360ADの昇圧回路で、鳴らしてみる。
[132] => 標準の回路で25V程度だったプレート電圧を32V程度まで上げる。音量も上がった。
[133] => </p>
[134] => <p>
[135] => 心配したノイズはいまのところない。とりあえずこの路線で「変形」を考えて行く事にする。
[136] => まずは電池以外の電源で試さなければならない。
[137] => </p>
[138] => clear(())
[139] => image((/img/amp/_resize_300/dengen.JPG))
[140] => <p>
[141] => というわけで、今後の実験のために電源をバラック風に基板に組んでおく。
[142] => </p>
[143] => clear(())
[144] => <h3>20091003:ケースを作る(準備編1)</h3>
[145] => clear(())
[146] => image((/img/making/_resize_300/KC3H0004.jpg))
[147] => <p>
[148] => 時間が空いてしまったが、一応、中身の目処はたった(かもしれない)ので、
[149] => ケース作りに邁進してみる。
[150] => もちろん
[151] => link((http://www.phileweb.com/news/audio/image.php?id=7813&row=5,Music Cocoon MC4))みたいのは
[152] => むりだけど、とりあえず金属+アクリルで真空管部分はアクリルで保護するかたちが欲しい。
[153] => </p>
[154] => <p>
[155] => 写真の左2つはアルミ端材。1.5Tで261mmX100mm。
[156] => 右は透明アクリル端材。5mm厚の307mmX63mm。
[157] => 業務残りもの(端材)販売というのが結構あって、
[158] => 一度確保しておくと、この手の材料は、ほとんどタダである。
[159] => アルミはgoogle((オリジナルマインド))、アクリルはgoogle((アクリ屋))さんから買ったもの。
[160] => </p>
[161] => clear(())
[162] => image((/img/amp/_resize_300/g-amp.png))
[163] => <p>
[164] => 右のような感じで(ってなに描いてるかワカランですがニュアンスニュアンス)、
[165] => 上下のシャーシはアルミ。縦面のパネルとCocoon風の真空管保護部はアクリルを曲げて作りたい。
[166] => </p>
[167] => <p>
[168] => 出力トランスは、生のままだとアレなのでケースに入れておきたい。
[169] => 学研キットのプラスチックケースを流用するのもなんだかチープで、出来れば金属ケースに
[170] => いれたいけど、自分に作る能力はないので、工作の友ダイソーに頼る。
[171] => </p>
[172] => clear(())
[173] => image((/img/amp/_resize_200/cup1-r.jpg))
[174] => <p>
[175] => 税込み210円のステンレスのマグカップを2個買ってきて、
[176] => </p>
[177] => clear(())
[178] => image((/img/amp/_resize_200/cup2-2.jpg))
[179] => <p>
[180] => 取っ手の部分を、力任せにねじると、右のようになります。
[181] => これは、昔、同種のマグの取っ手があっさりとれてしまって筆入れ化したという経験から
[182] => 導きだされた作業でありまして、以前2つだった電気溶接箇所が
[183] => 強化のためか今回は3つに増えていたのだけれど、問題なくはがれ(ちぎれ)ました。よかったよかった。
[184] => </p>
[185] => <p>
[186] => で、これを逆さまにしてシールドケースにする。剥がした部分の凸凹はシールを張ってごまかす予定。
[187] => 直径70mmでちょっとデカイのだけれど、迫力があっていいやkao((asease))。
[188] => </p>
[189] =>
[190] => clear(())
[191] => image((/img/amp/_resize_200/amp-1.jpg))
[192] => <p>
[193] => ざっと、配置を決める(左に映ってるのは、ぼくの指だ。慣れない携帯でとった写真。怖い)。
[194] =>
[195] => </p>
[196] => <p>
[197] => 加工開始か、とおもいきや、その前に、電源である。
[198] => </p>
[199] => clear(())
[200] => image((/img/amp/_resize_200/amp-2.jpg))
[201] => <p>
[202] => 写真にあるのは、先日、ひょんなことで東京まで出かけた時に秋葉原に寄って(最近ページの更新が遅れているのはそのせいだったりもする)、google((日米商事))で150円だかで売ってたトランス。32V,-9V等沢山沢山のタップが付いてるのである。
[203] => 上の写真をとった時は、これを試すつもりでいたが、
[204] => 怪しすぎてなんか嵌まりそうなので、font((やめテ,18px))(あれれ)、
[205] => TOYOZUMIのHT61(6.3Vセンタータップ付き1A)を試してみたい。
[206] => 150円トランスとあんまり変わらない大きさだけど、いずれにせよ本体に入れるのは大きさ的にムリみたい。
[207] => ここはきっぱり別ケースに入れる事にして、大きさにこだわらないでつくってみる。
[208] => </p>
[209] => <p>
[210] =>
[211] => cf . link((http://www.picfun.com/partpwr.html,picfun 電源回路の設計法))、
[212] => link((http://www.aleph.co.jp/~takeda/radio/power.html,Power Supply Desigin))
[213] => </p>
[214] =>
[215] => <h3>20091009:電源部を作ってみる</h3>
[216] => clear(())
[217] => image((/img/amp/_resize_200/amp-3.jpg))
[218] => <p>
[219] => 秋月で売っていた500円ケースに入るかどうかチェック。10x20x7cmぐらいの結構でかい樹脂ボックスなのだが、
[220] => これでも結構一杯一杯。
[221] => </p>
[222] =>
[223] => <ol>
[224] => <li>センタータップを使って全波整流。トランスの電圧実測値は4Vx2近くある。</li>
[225] => <li>プレート電源は、上の2360で昇圧する</li>
[226] => <li>学研回路図は固定グリッドなのでそのまま「変形」するとすれば-3Vは必要なので、抵抗分圧でつくる</li>
[227] => <li>ヒーターは1.4Vが必要。
[228] => <li>あとFMラジオ用電源も欲しいのでレギュレータ(SHARP PQ3RD23)で3.3V確保。この電源を共有して
[229] => ノイズが乗った場合、後から分離を考える(家訓=>思いつきで、やりなさい。後付けOK)。
[230] => </li>
[231] => </ol>
[232] =>
[233] => image((/img/amp/_resize_200/amp-4.jpg))
[234] => <p>
[235] => とりあえず組んでみる(写真が最近、横になるのは、携帯写真のため(携帯の使い方が判らんのですkao((zzz))))。
[236] => </p>
[237] =>
[238] => clear(())
[239] => <h3>20091010:電源部作成終了</h3>
[240] => clear(())
[241] => image((/img/amp/_resize_300/dengen-omote.jpg))
[242] => <p>
[243] => 9.5x7.5のユニバーサル万能基板上にまとめてみる。
[244] => 左上のヒートシンクは、真空管ヒータ用の1.4V確保のためのレギュレータ。
[245] => 2P3のヒータは一本100mAなので、とりあえず放熱板をつけておく。
[246] => </p>
[247] => clear(())
[248] => image((/img/amp/_resize_200/dengen-ura.jpg))
[249] => <p>
[250] => 裏面は右のよう。ハサミは、ばあちゃんの裁ばさみ。
[251] => </p>
[252] => <p>
[253] => いちおうこれで準備がととのったので、本体を作り始めたい。
[254] => でも、悩んでるんだよね。どういう風にケース加工するか。
[255] => </p>
[256] => <p>
[257] => ケース加工の練習のために、別の「工作」素材を考えている。
[258] => =>mylink((web-radio-reform.html))
[259] => </p>
[260] => <p>
[261] => (なので)この項(多分かなり先に)つづく(...20091011)
[262] => </p>
[263] =>
[264] => <h3>20091107:戻ってきましたw</h3>
[265] => <p>
[266] => WebRadioの加工に目処がついたので、経験値を蓄えkao((cool))、舞い戻ってきました。
[267] => </p>
[268] => <p>
[269] => 目指せ
[270] => link((http://www.phileweb.com/news/audio/200803/05/7813.html,Music Cocoon MC4))
[271] => !
[272] => </p>
[273] => clear(())
[274] => <p>
[275] => ・・・・というのは無理だが、シャーシに曲線を出すのは、真似してみたい。
[276] => </p>
[277] => <h3>MC4風のスタイルを構想/妄想してみる</h3>
[278] => <p>
[279] => Music Cocoon MC4 を作ってるUKのRothAudioのlink((http://www.rothaudio.co.uk/docs/products_09/MC4.shtml,ギャラリー写真))などを見つつ、
[280] => 出来そうなことを考えてみる。近似的に真似するには、デザインが高度すぎるので、なんとなくこんな感じ、見たいな妄想だけで作ってみる。
[281] => </p>
[282] => <p>
[283] => なお、このiPod(MP3)用アンプは、出力段がMOSFETで、真空管(12AX7,12AU7)はプリアンプ。学研真空管アンプ「変形」には似つかわしくないのでパス。
[284] => 音が小さくてもよろしい。
[285] => </p>
[286] => <p>
[287] => さて、MC4には、iPodやiPhonのDockが付いてる。これは欲しい出来るかどうかわからんが、iPod nanoのDockだけはつかえるようにがんばってみる。
[288] => </p>
[289] => <p>
[290] => 真空管の下にオレンジ色のLEDを仕込みライトアップしてるらしいのですが
[291] => (cf. link((http://img.allabout.co.jp/gm/article/b/2701/tube_dark.jpg))))
[292] => note((start))
[293] => link((http://allabout.co.jp/gm/gc/2701/))
[294] => note((end))
[295] =>
[296] => 、これはやりたい。学研アンプの真空管は光らないんだもの。
[297] => </p>
[298] =>
[299] => image((/img/amp/_resize_300/MC4-top-L_big.jpg))
[300] => <p>
[301] => 上から見た写真。この形状(というか曲線)をアクリルとアルミ板で作るのは、HAKU2030を使えば出来そうである。
[302] => Dockの部分(黒いところ)がどういう風になってるかワカランが、黒系のアクリルで作ればこれもなんとなくOKっぽい。
[303] => </p>
[304] => clear(())
[305] => image((/img/amp/_resize_300/MC4-dock_big.jpg))
[306] => <p>
[307] => 問題は、真空管周りのアクリルの曲げと、シャーシのパネル部を全体的に曲線にすること。
[308] => 前者は、失敗作を山ほどつくればなんとかなりそう。しかし後者はゼッタイに無理。完全に四角張ってるのはアレなので、それなりに角が丸まったパネルを
[309] => つくることで了としよう。
[310] => </p>
[311] => clear(())
[312] => <p>
[313] => 以上妄想。とりあえず、3mmのアルミ板(200mmx300mm)をホームセンターで購入(600円)してきたので、配置してみた。
[314] => なんか出来る気になってくるのが怖い。
[315] => </p>
[316] => <p>
[317] => なお上の2マイのMC4の写真は、link((http://www.phileweb.com/information/copyrights.html,Phile-web))さんからの引用写真ですが、
[318] => シャーシが白銀色をしている。本家のサイトのMC4の写真は銀色をしている。どっちがホントだろうか。
[319] => </p>
[320] => clear(())
[321] => image((/img/amp/_resize_480/PB080111.JPG))
[322] => clear(())
[323] =>
[324] => <h3>20091107:iPod Dock用コネクタ購入</h3>
[325] => <p>
[326] => iPodのDock用コネクタが必要だ。
[327] => link((http://www.aitendo.co.jp/product/1100,aitendoで売ってたので、ポチった))。
[328] => </p>
[329] =>
[330] => <p>
[331] => いや。ちょっとまて。・・・。DockからiPodへの(充電用)電源を供給するって、どういう風にするんだ・・・(この項、混迷を予測させつつ、かなりの程度、続くはず kao((asease)) 20091108/pm16:36)
[332] => </p>
[333] =>
[334] => <h3>20091108:iPod Dockのピン排列を考えてみる</h3>
[335] =>
[336] => <p>
[337] => iPodのDockインターフェースのピン配置は、
[338] => link((http://pinouts.ru/PortableDevices/ipod_pinout.shtml))
[339] => が定番のデータリンクのようだ。
[340] => </p>
[341] => <p>
[342] => これを読んでも機種、世代によって色々相違がある。
[343] => </p>
[344] => <p>
[345] => 自分が保有しているiPodはnanoの第一世代(1G)と、この間購入した第五世代(5G)。リンクによれば、nanoは4Gまでのものの記載しかない。
[346] => 最近出たばかりだからアレなのか。1Gはおいといて、4Gと5Gが相違ないとして(すごい仮定だが)、まず電源、音声出力、充電、使うかどうか分からないがシリアル通信に関するピンを抜き出してみる。
[347] => </p>
[348] =>
[349] => table((start))
[350] => width[500px]
[351] => caption[iPod ピン排列関連部分]
[352] => CELL[Pin(Dock側),Pin(iPod側),信号,記述]
[353] =>
[354] => 2,(29),GND,AudioとVideoのGND
[355] => 3,(28),Right,Line Out
[356] => 4,(27),Left,Line Out
[357] => 11,(20),GND,Serial GND
[358] => 12,(19),Tx,Serial TxD
[359] => 13,(18),Rx,Serial RxD
[360] => 16,(15),GND,USB GND
[361] => 21,(10),アクセサリー/インディケーター/シリアル,接続抵抗値によって機能が切り替わる。500kOhmでシリアル有効など。
[362] => 23,(8),5VDC,USB Power
[363] => 25,(6),Data(-),USB -
[364] => 27,(4),Data(+),USB +
[365] => table((end))
[366] =>
[367] => clear(())
[368] => <p>
[369] => GNDピンは他に1,15,29,30とあるが、以下の理由で省略してよさそう。
[370] => 1と15は,iPodマザーボード上でそれぞれ2,16と結線されているらしい。29と30はFireWireのGND。
[371] => </p>
[372] =>
[373] => bq((start,iPod nano 第4世代の場合の充電方法))
[374] =>
[375] => iPod Nano 4th Gen no longer will charge from 12 volts on the firwire pins. If you tie pins 25 and 27 together through a 10K ohm resistor while applying +/- 5 volts to pins 23 and 15 (or 16) that it will charge. If you don't tie 25 and 27 together, it won't charge.
[376] =>
[377] => bq((end))
[378] =>
[379] => <p>
[380] => さて、それでは手持ちのnano 5G/nano 1Gではどうか、を考えなければならない。
[381] => </p>
[382] => <p>
[383] => まず5Gは4Gと同等と見なすkao((cool))。
[384] => 1Gを2Gと同等と見なすkao((cool))。
[385] => すると2Gに関してはhttp://ipodlinux.org/wiki/Dock_Connector#fn_USBDに、次の記述がある。
[386] => </p>
[387] => <p>
[388] => bq((start,iPod nano 第2世代の場合の充電方法))</p>
[389] =>
[390] => To force the iPod nano 2nd generation (aluminium case) to charge, you have to connect pin 6(25) to 5 VDC (pin 8(23)) through a 10k resistor
[391] => while leaving pin 4(27) unconnected.
[392] => To properly charge iPod nano 2nd generation, connect pin 6(25) to 2.5 VDC through 10k resistor,while pin 4(27) receives 2 VDC.
[393] =>
[394] => bq((end))
[395] =>
[396] => <p>
[397] => 表にまとめれば次のようになる。
[398] => </p>
[399] =>
[400] => table((start))
[401] => width[500px]
[402] => caption[iPod nano 世代別充電方法]
[403] => CELL[Pin(Dock側),Pin(iPod側),信号名記述,第2世代(見做し1gen),4世代(5gen)]
[404] =>
[405] => 15,16,USBGND,接続,接続
[406] => 23,8,5VDC(USB Power),接続,接続
[407] => 25,6,USB-,(1)5VDC+10KOhm(2)2.5V+10KOhm,5VDC+10KOhm
[408] => 27,4,USB+,(1)非接続(HiZ?)(2)2V,5VDC+10KOhm
[409] => table((end))
[410] =>
[411] => <p>
[412] => 第2世代の場合は上の表項目(2)がProperlyだけど
[413] => note((start))
[414] => なおこの場合、USB+の27ピンに2Vを直接かけるのか?抵抗を介在させるのか?不明
[415] => note((end))
[416] => 、そうじゃじゃなければkao((cool))、
[417] => (1)を採用すれば、面倒くさくなくいけるんじゃないか・・・じゃあやってみようか・・・(大丈夫かいな)
[418] => </p>
[419] =>
[420] =>
[421] => <h3>20091109:続:iPod Dockのピン排列を考えてみる</h3>
[422] =>
[423] => <p>
[424] => 試した結果、ダメダッタkao((asease))。
[425] => </p>
[426] => <p>
[427] => まず、nano 1Genは、5VとGNDを繋いだだけで充電可能。USB+/-に印可する必要はない。
[428] => これはよろしい結果だったが、nano 5Genがダメです。一瞬充電モードになるが、元に戻る。
[429] => </p>
[430] => <p>
[431] => link((http://kakaku.digitallife.jp.msn.com/msn/bbs/bbs.asp?PrdKey=K0000057658&ParentID=10160139,MSNクチコミ情報))
[432] => によればnano 5GenのDockは仕様が変更になっているようで、充電のみならずLine Outなども細工をほどこさなければならないっぽい。
[433] => その記事によればiPhone 3Gあたりの仕様と似ているような感じもするのでその路線で、再調査。
[434] => まず、link((http://fahrenheit.blog.drecom.jp/archive/171,ここらへんの記事))を見はじめる。
[435] => その上で、link((http://pinouts.ru/PortableDevices/ipod_pinout.shtml))
[436] => をiPhoneの事項に即して再読。
[437] => </p>
[438] =>
[439] => bq((start,iPhone関係の充電))
[440] => To charge an iPhone 3G / iPod Touch 2nd gen, usb data- (25) should be at 2.8v, usb data+(27) should be at 2.0v. This can be done with a few simple resistors: 33k to +5v (23) and 22k to gnd(16) to obtain 2v and 33k to +5v and 47k to gnd to obtain 2.8v. This is a notification to the iphone that it is connected to the external charger and may drain amps from the usb.
[441] => bq((end))
[442] =>
[443] =>
[444] => <p>
[445] => 分圧で、25(Data-)を2.8V,27を2.0Vにするのね。じゃあやってみよう。
[446] => </p>
[447] => <p>
[448] => で・・・ダメ。
[449] => iPhone 3Gだと、link((http://tzywen.com/modules.php?name=News&file=article&sid=683,DIY iPhone Charger))などで上記に準拠する製作例があるのだが。
[450] => link((http://ipodlinux.org/wiki/Generations,iPodLinux))サイトWikiにもいまのところ5Genの情報は載っていない。とりあえず
[451] => 各種ピンを弄れるdockコネクタがやってくるまでペンディングしよう。
[452] => </p>
[453] => <p>
[454] => 学研真空管アンプのページがなぜiPod nano dockで悩むページになるのか、ここを覗いた人も疑問だと思うが、ぼくもなぜかわからず悩んでいる。
[455] => さて、とりあえず、当面次はアクリル工作で悩む事にしよう。
[456] => </p>
[457] =>
[458] =>
[459] =>
[460] => <h3>20091110:アクリル板の加工を考える</h3>
[461] => clear(())
[462] => <p>
[463] => この部分は、「mylink((/tools-devices/tools/,heading))」カテゴリーの
[464] => mylink((/tools-devices/tools/acrylic-resin.html))
[465] => に移動しました(20091111)。
[466] => </p>
[467] =>
[468] => <h3>20091114:iPod nano 5 th Dock再考</h3>
[469] => clear(())
[470] =>
[471] => <p>
[472] => aitendoからDock基板が到着したので、再挑戦。
[473] => </p>
[474] => <p>
[475] => 結論から言えば、「分圧で、25(Data-)を2.8V,27を2.0Vにするのね。じゃあやってみよう」の試しが甘かったようだ。
[476] => </p>
[477] => <p>
[478] => 一応充電されるようになったがあくまで稼動中右側上の充電マークがつくという条件でのみ成功しており、
[479] => 電源をOFFの状態での充電メッセージ画面(電池の絵が全面表示される画面)での充電はまだ出来ていない。
[480] => もう少しテストしてから、結果を書きたい。
[481] => </p>
[482] => <p>
[483] => なお、「内部スピーカ」をオフにしてLine Outが使えるかどうかについて心配していたが、Dockコネクタを差すだけで切り替わってくれる
[484] => (上のpinoutsサイトのiPhone情報にある21Pinのプルダウン等の結線操作はiPod nano 5thでは必要ないようだ
[485] => note((start))
[486] => iPhoneに真似て21Pinを68KOhm抵抗でプルダウンすると、Muteモードになってしまうのであった。
[487] => note((end))
[488] => )。
[489] => なにも結線しなくても切り替わるので、コネクタ機構レベルで切り替えが行われているようだと推測している。
[490] => </p>
[491] => <p>
[492] => いずれにせよ、少し光明が見えて来たか(って、このページはあくまで学研真空管アンプの(以下略))。
[493] => </p>
[494] =>
[495] => <h3>20091115:iPod nano 第一、第五世代 Dock結線覚え</h3>
[496] => clear(())
[497] => image((/img/iPod/_resize_300/PB150139.JPG))
[498] =>
[499] => <p>
[500] => 動作しました。以下覚え。第五世代の設定で第一世代の充電も可能なのもわかる。
[501] => シリアルでのprev/next/switchなどの簡単なコントロールを考えている。
[502] => </p>
[503] =>
[504] => table((start))
[505] => width[500px]
[506] => caption[iPod nano 結線覚え]
[507] => CELL[Pin(Dock側),信号,第一世代,第五世代]
[508] =>
[509] => 2,GND
[510] => 3,Line Out右
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[512] => 11,GND(Serial GND)
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[516] => 23,5VDC(USB),充電時結線,同左
[517] => 25,Data(-),充電時33KOhm/20KOhmで分圧し2V,同左でOK
[518] => 27,Data(+),充電時33KOhm/49KOhmで分圧し3V,同左でOK
[519] => table((end))
[520] =>
[521] =>
[522] => <p>
[523] => で、どうするかというと、まず、iPod nano用Dock単体を作ってみよう、という、またも横道に逸れるのでありました(20091115)。
[524] => その顛末はこちらでescape((--->)) mylink((iPod-nano-dock.html))
[525] => </p>
[526] => clear(())
[527] => <h3>20100104:本頁は人生ゲームさ</h3>
[528] => clear(())
[529] => image((/img/iPod/_resize_360/PC290320.JPG))
[530] => <p>
[531] => 真空管アンプ「変形」(改造というほど大それたものではない)とはなんの関係も無さそうなiPod Dock制作の目処がたったので、戻ってきました。
[532] => </p>
[533] => <p>
[534] => 再開します。
[535] => </p>
[536] => <p>
[537] => まずやることは、アクリル板の曲線加工の練習です。
[538] => それも一応目処がたちました=>mylink((/tools-devices/tools/acrylic-resin.html))
[539] => </p>
[540] => <p>
[541] => それではやりますか!</p>
[542] => <p>
[543] => あ、でも、少しはアルミ加工について練習してからにしよう、
[544] => というわけで、さらに横道にそれて
[545] => mylink((selector.html))
[546] => に行く(人生ゲームかよ)
[547] => </p>
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[6] => <p>
[7] => とりあえずFMラジヲは出来たとして、工作机の近くで聞きたい。
[8] => 以前買って、1、2時間鳴らしたままお蔵入りした不幸な学研の真空管アンプに日の目をみせてやりたい。
[9] => </p>
[10] => <p>
[11] => 埃を払った後、基板を外して鳴ることを確認(右カラム annexの写真)。
[12] => </p>
[13] => <p>
[14] => 解体してアルミケース入りのアンプに作り直す計画をたてる。
[15] => 「改造」というほどのこともなく、本頁のタイトルは<span style="font-size:16px;color:blue;">「変形」</span>
であるが。
[16] => </p>
[17] =>
[18] => <p>
[19] => 学研のアンプは、1.5V単一電池2本(並列)を昇圧コンバータで25V-27V程度にして、プレートとスクリーングリッドに電圧をかけるかたちになっている
[20] => (C電源も同様)。
[21] => コンバータの部分は、添付取説の回路図には「電源回路(ボックス)」とだけ書かれていて、回路が書かれていない
[22] => -->
[23] => <a href="http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/gakken-tube-amp/gakken-tube-amp.htm" title="回路図">回路図</a>
[24] => 。
[25] => </p>
[26] =>
[27] => <div class="bsn-return_top"><a href="#bsn-wrapper" style="float:;"><img src="http://bsn.river.tc//skins/common/link_top.gif" width="115" height="11" alt="goto top" />
</a><br class="bsn-clear"></br>
</div>
<h3 id='bsn-h-0'>20090909:電源ボックスの中身</h3>
[28] => <br class="bsn-clear"></br>
[29] => <img src="http://bsn.river.tc//img/amp/_resize_200/P9080209.JPG" alt="P9080209.JPG" title="P9080209.JPG" width="160" height="120" class="bsn-img" style="float:right" />
[30] => <p>
[31] => 電源部は箱形のシールドで囲われている。
[32] => それを外して中を眺めてる。
[33] => </p>
[34] => <p>
[35] => スイッチング用の2SB772<sup><a href="http://www.datasheetarchive.com/search.php?t=0&q=2SB772" title="search_2SB772">datasheet</a></sup>
と2SC8050が差されている。
[36] => 2SC8050は電脳上では
[37] => <a href="#bsn-note151-1" id="bsn-notebody151-1"><sup>[1]</sup></a>
[38] => のデータシートは見当たらない。
[39] => 外して、<a href="http://www.geocities.jp/r59net/emv/buhin.htm" title="Tomy's HP:部品の選別">Tomy's HP:部品の選別</a>
[40] => に従い足の排列(EBC)を確認する。hfeは160前後(テスタ)。
[41] => 整流用ダイオードはFR107<sup><a href="http://www.datasheetarchive.com/search.php?t=0&q=FR107" title="search_FR107">datasheet</a></sup>
というファーストリカバリーダイオード。コイルは90uH前後(LCメータ計測)だった。
[42] => なお出力部分にある4.7uFの電解コンデンサの耐圧は400V。
[43] => </p>
[44] => <p>
[45] => メモした回路で動作確認する。無負荷で300V程度でる。
[46] => </p>
[47] => <br class="bsn-clear"></br>
[48] => <img src="http://bsn.river.tc//img/amp/_resize_480/gakken-amp-dengen.jpg" alt="gakken-amp-dengen.jpg" title="gakken-amp-dengen.jpg" width="480" height="360" class="bsn-img" style="float:right" />
[49] => <br class="bsn-clear"></br>
[50] =>
[51] =>
[52] => <div class="bsn-return_top"><a href="#bsn-wrapper" style="float:;"><img src="http://bsn.river.tc//skins/common/link_top.gif" width="115" height="11" alt="goto top" />
</a><br class="bsn-clear"></br>
</div>
<h3 id='bsn-h-1'>電源を変更してみる:NJM2360AD</h3>
[53] => <br class="bsn-clear"></br>
[54] => <img src="http://bsn.river.tc//img/amp/_resize_300/NJM2360AD.jpg" alt="NJM2360AD.jpg" title="NJM2360AD.jpg" width="300" height="225" class="bsn-img" style="float:right" />
[55] =>
[56] => <p>
[57] => 電池駆動は最終手段なので、AC経由で使える電源を確保しようと試みる。ACアダプタでもトランスでも(手持ち的に見て)30Vとかをとれそうにはないので、
[58] => NJM2360AD<sup><a href="http://www.datasheetarchive.com/search.php?t=0&q=NJM2360AD" title="search_NJM2360AD">datasheet</a></sup>
を使ってB電源のテストをした。
[59] => </p>
[60] => <br class="bsn-clear"></br>
[61] => <p>
[62] => インダクタは 220uH (0.26ohm,1.9A) のものがあったので利用。
[63] => </p>
[64] => <p>
[65] => NJM2360もインダクタも、おそらく<span style="font-size:1.1em;color:gray;">いつかニキシ管を光らせてみるんだ!</span>
と夢見た頃に買ったものだ。
[66] => ノイズがのらなきゃいいな。
[67] => </p>
[68] => <p>
[69] => 苦労?したのは電流制限用の0.22ohmの抵抗の確保。4.7ohmが手持ち抵抗の最小だったので、いくつパラにしなきゃならんのだあと
[70] => 思った。さがしにさがして1ohmを数本発見。当面これで行くにして、いずれにせよ買わなきゃならない、と思っていたところ、
[71] => 0.22ohmの巻線抵抗<sup><a href="http://www.google.com/search?hl=ja&q=%E5%B7%BB%E7%B7%9A%E6%8A%B5%E6%8A%97" title="search_巻線抵抗">google</a></sup>
がありましたよ♪。-->2月前の
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<div class="bsn-image-frame" style="float:left;"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41UBiV3d5GL._SL160_.jpg" width="120" height="89" alt="大人の科学 真空管アンプ&nbsp;B000VL90B8" style="float:left;" />
<br class="bsn-clear"></br>
<div style="width:124px;" class="bsn-small-line"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AD%A6%E7%A0%94-%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6-%E7%9C%9F%E7%A9%BA%E7%AE%A1%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97/dp/B000VL90B8%3FSubscriptionId%3D0J1009TRC1P5M1M3FQG2%26tag%3Dsakumimemoran-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000VL90B8" title="大人の科学 真空管アンプ">大人の科学 真空管アンプ</a> 学研 2007-12-06</div>
</div>
<br class="bsn-clear"></br>
<img src="http://bsn.river.tc//img/amp/_resize_200/P9080207.JPG" alt="P9080207.JPG" title="P9080207.JPG" width="120" height="90" class="bsn-img" style="float:right" />
<br class="bsn-clear"></br>
<p>
製作記については、
<a href="http://yukiyamahp.fc2web.com/diy/au0802.htm" title="学研真空管アンプ編">学研真空管アンプ編</a>
が詳しい。
</p>
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[1] => 中国製らしく、日本の企業は作っていなそうである</div>
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[1] => 学研真空管アンプを解体して、作り直してみるテスト。改造というより変形。ブラックボックス?になっている電源回路の中も覗いて再構成します。
ケース作りに時間がとてもかかりそう。Roth Music Cocoon MC4の写真を見てしまったのが敗因か。
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